2012年9月25日火曜日

Nexus7

携帯は iPhone5 と決めていた
そんなところへ Nexus7 が発売された



・・・なんか いいかも・・・

スマホはiPhone で決まりだけど Android でも遊んでみたい。
高けりゃあきらめもつくけど
 ビミョーなお値段 19,800円
おもちゃにしては ちょっと高い?

もっと安い中華タブレット探そうかな
1万円以下ならおもちゃとして許せる!?

2012年7月29日日曜日

GALAXY SⅢ vs iPhone5

GALAXY SⅢ が発売された
早々実機を触りに近くのショップへ行ったけど

・・・(絶句!)・・・

でかい!
うわさには聞いていたけど やっぱりでかい!

手の小さい自分には片手で持て余す…
1週間ほど悩んだけど やっぱムリッ


そんなところに Apple から iPhone5 が出るとか
でも docomo からは出ないらしい

さんざん悩んだけあげく
ずっとdocomoだったんで未練だけど
とうとうdocomoを捨てることにした

(ほんとはず~と前は Tu-Ka だったんだけどね)

決め手は
Android は自由だけどトラブルも多い
Android はオープンなだけにウイルスの脅威にさらされやすい
Google Play はあまり信用できない
(登録の審査が甘くトラブルが発見されてから対応したらいいやんてことがよくあるらしい)

iPhone は Android に比べてトラブルが少ない
iOS はクローズドだけにウイルスの脅威が少ない
(ないことはないけど…)
App Store は安心できる
(審査が厳しいだけに変なアプリが少ない)

スペックの問題じゃない
iPhone であれば、たとえ何かトラブルがあっても諦めがつく
 iPhone でさえこうなんだから仕方ないよなぁと


Android だと何かあったとき きっと後悔するかもしれない
 iPhone にしとけばよかった…と…

一月ほど悩んだけど(大袈裟)

iPhoneに乗り換えることにした!

2012年5月31日木曜日

スマホが欲しい…

基本的にミーハー的新し物好きなので
ず~と以前からスマートフォンが欲しかった

しかし…とある事情でガラケーを手放せなかった
(単にスマホに対応してないサービスを利用していたからだけど)

が・・・

そのサービスが終了してしまった…
もうガラケーに縛られる必要もない!

世の中は iPhone 全盛時代から Android 急追時代へ!

iPhone 欲しいけど docomo からは出てないし…

けど もうすぐ夏モデルが出るぞ♪
http://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/2012/05/16_00.html

GALAXY SⅢ よさげ
http://matome.naver.jp/odai/2133606942085505101

2011年12月18日日曜日

NEC LaVie Light PC-BL350EW6B (長時間駆動ネットブック)

とうとう買っちまった…

ASUSのεee PC が発売されて以来ず~っとネットブックが欲しかった…
でも、バッテリーの持ちや記憶容量への不満でなかなか手を出せずに結局 Libretto を使い回していた。

しかし、ある事情で、毎週末、長時間汽車(電車じゃないよ…)に乗って移動していたので、その間に使うには大容量バッテリーに積み替えた Libretto でも全然バッテリーが持たない…
そんなときに見つけたのがこの LaVie Light !

標準のバッテリー駆動時間は 4.8時間なんだけど、オプションのバッテリーパック L だとなんと 10.0時間!

(写真は L バッテリー装着時)

NEC LaVie Light PC-BL350EW6B
CPU  Intel ATOM N570 1.66GHz / 2コア
メモリ 1GB DDR3 PC3-8500
液晶  10.1インチ WXGA (1366×768ドット)
HDD  250GB 5400rpm
カードスロット SDメモリーカード x 1(SDHC、SDXC)
サウンド RealTek社製 ALC269(24bit ステレオ)
      ステレオスピーカー内臓(1W+1W)
LAN   10/100Mbps
      IEEE802.11b(11Mbps)、11g(54Mbps)、11n
重量  1.06kg
OS   Windows7 Starter
価格  オープン

FDD(いまどきつかわんよなぁ…)やCDドライブはついて無いけど、USBで接続可。
CD/DVD ドライブなんてソフトウェアで実装できるし、全然問題ない。

技術の進歩は凄まじい…
顧みれば、ここ20年ほどの間に何十(百?)倍もの高機能のノートがかつての1/10の値段で手に入る時代になったんだなぁと感慨深いものがある。

遍歴(その3) Windows me から Windows XP へ そしてプロセッサはPentium4 GB(ギガバイト)の時代へ

Windows98 も SECOND EDITION(なんじゃそりゃ^^;)にバージョンアップされて、やがてWindows me の時代に入ると、やはりマシンの非力を感じてくる

またもや換装実行!(笑)

CPU Pentium4 1.7GHz 478ピン
マザーボード ASUS P4B Intel 845
メモリ SDRAM DIMM 256MB×2

ビデオカード GeForce2 MX400
サウンドカード SoundBLASTER Live! X-GAMER
HDD は 20GB Ultra-ATA66 へ拡大

やがて時代は Windows XP の時代へ
またまた、マザーボードから一新することとした

CPU Pentium4 3.0GHz
マザーボード ASUS P4P800-E DELUX Socket478 Intel 865PE + ICH5R

メモリ SDRAM DDR PC3200 CL3 512MB×2
ビデオカード RADEON8500
サウンドカード SoundBLASTER LIVE5.1

HDD は Ultra DMA100 と Serial ATA の併設の時代へ
容量も 80GB から 160GB へと倍増ゲームへと突入する

追憶(その8) TOSHIBA Libretto ff1100 (エンターテイメントミニノート)

Windows95 が登場して、メインマシンはとうとうデスクトップになった。

雑誌では、PC/AT互換機の組み立て記事も真っ盛りとなっていけど、いきなり経験の無い者が新しい世界に飛び込むにはあまりにも不安が大きすぎるので、ショップメイドのカスタム機を買った。ここから自作機地獄が始まることとなるが、ノートパソコンの丸ごと買い替え地獄からは開放された(笑)

そんな中、和製DOS/V機の雄である TOSHIBA から DynaBook 10周年記念としてミニノート Libretto ff1100 が発売された。
それまで Libretto があるのは知っていたし何回か食指は動いたもののずっと我慢してきたが、とうとう我慢できなくなって性懲りも無くまた手を出してしまった…

Libretto ff1100
CPU  Intel MMX Pentium 266MHz
メモリ 64MB
液晶  7.1インチ 800×480ドット (1,677万色)
FDD  オプション(USB外付け)
HDD  3.2GB
カードスロット TypeII x 1
        スマートメディアスロット x 1
サウンド  SoundBlaster Pro互換(16bit ステレオ)
      モノラルマイク、スピーカー内臓
重量  980g(軽い!)
OS  Windows98
価格  オープン

エンターテイメントというだけあって、音楽やビデオの再生から35万画素CMOSカメラによる静止画、動画撮影までできるモデルであった。

i.Shuttle という、本体を閉じたままパソコンの電源操作、音楽の再生、音量調節、ソフトの切替やカメラの操作までできるヘッドホンつきスケルトンリモコンが付属していて、今では珍しくはない顔認識、音声認識、合成ソフトまで標準でついていた遊び心テンコ盛りの1台だった。

ポインタはリブポイントという平べったいトラックポイントみたいなものが両手持ちをした場合の右手親指の位置にあり、裏側にはクリックボタンが配置されていて、手に持ちながらの操作が実に快適にできる配慮がされていた。

この衝動買いに近い Libretto はそれからも時々思い出しては手を入れて
 Windows98 → Windows me(メーカー保証は98SEまで)
 HDD 3.2GB → 60GB(分解換装)
 メモリ 64MB → 128MB

今でこそ時代遅れになってしまったけど、楽しく遊ばせてもらった思い出の機種である。

遍歴(その2) Windows98 の時代へ Pentium W/MMX 233MHz から Pentium ⅢProcessor 500MHzへ

いろいろ遊んでいると、だんだん非力に思えてくるのは人の常
またもや延命のために換装実行!

CPU Pentium W/MMX 233MHz
マザーボード メルコ MTMV-XT5 Intel 430TX
ビデオカード Canopus Power Window GX/4VC
サウンドカード SoundBLASTER AWE64P/DV

って、メルコがマザーボードォォォ?
実は AOpen の AX5T の OEM らしかった

しかし、時代は Windows98 ATX の時代へ
マザーボードから一新することとした

CPU Pentium Ⅲ Processor 500MHz
マザーボード AOpen AX6BC TYPE R V.spec Slot1 Intel 440BX
メモリ SDRAM PC-100
ビデオカード Voodoo3 3000 AGP

このころって HDD は 4.5GB 程度で Ultra-ATA3 って時代なのよね
ケースはそのまんまなので外見からだけでは中身が変わったのがわからない(笑)